ツレヅレゲキジョウ

インディーズ作家、ちょこの日々徒然なブログです。ダイアリーは本当にたわいもないことばっかりになりそう。作品一覧を載せたり、自作宣伝をしたりもします。

店舗に届くの、歓迎

たまに宅配便の配達員の方を怖いと感じること、ないですか?

我が家にはだいたい郵便と宅配便で4つの会社の方がいらっしゃいます。

1社は女性の配達員の方が来ることが多く、しかも毎回計ったようにおなじ時間に来てくれるので、できれば全部の荷物がこの会社で送ってもらえないかと思っちゃうくらいに快適。

1社は愛想のいい人が来てくれるのだけれど、配達員の人も届いた荷物の箱も、かなりたばこ臭くって悩ましい。

1社は時間に遅れがちだけれど、まあ、不可というほどではない。

問題はもう1社。チャイムを押す前、荷物を受取りドアを閉めたあと、なにやらブツブツ大きな声でひとりごとを言っている。
それがどうやら文句を言ってる感じなんだよね。
私に言っているのか、誰に言っているのか、わからない。でも、確かになにかに文句を言っている口調。

人手不足もわかるし、いろんな人に労働の機会があるべきだと思う。差別もしたいとは思わない。

けど、怖いって感じさせるような人を、配達に出しちゃダメじゃないかな。
なにかあったわけじゃないけど、あってからでは遅いわけだし。

荷物が届くと確実に玄関ドアを開けている。
それを思うと恐怖は大きい。

 

最近、選べることの多い、店舗止め、コンビニ配達の通販や宅配便。
ものすごーく頼もしい。
ぜひぜひ、ぜんぶの場合に選択できるようになって欲しい!

それから、怖い配達員さんの改善も要求したい。(小声)